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3合炊き、コンパクト設計
蒸気で炊き上げる独自のテクノロジー
逆転の発想から生まれた新しい炊飯方式
一般的においしいと言われるごはんは、かまどや土鍋のように直火で炊かれたものです。ガスの火力に比べて約1/3のエネルギーしか使うことができない電気炊飯器で、おいしくごはんを炊くためたどり着いたのは、蒸気の力を利用するという全く新しい炊飯方式。土鍋のご飯にも負けない、おいしいごはんを実現しました。
新しい構造、二重構造の釜
ヒミツは2つの釜
分厚い釜は、それを温めるためのエネルギーが必要になってしまいます。少ないエネルギーを炊飯のためだけに使うために、釜を二重にして、その間を中空にするという構造を採用。外側の釜に水をいれて熱することで、炊飯中だけ2つの釜の間に見えない蒸気の釜が出現します。
蒸気の釜で炊き上げる!
蒸気の断熱性は分厚い金属釜と比較しても数倍から数十倍。外釜に入れた水が熱せられて蒸気となり、内釜全体を包み込んで、ゆっくりとした無理のない加熱が行われます。
優しく炊いて煮崩れさせない
土鍋や羽釜と同じようにお米を踊らせない、特別な温度制御
うまみを引き出す温度帯をゆっくり通過させて、急激な温度変化を起こさないようにコントロール。100度を超えないように温度を制御し、お米を対流させず、踊らせないから、お米の表面を傷つけず香りとうまみをお米の内部にぎゅっと閉じ込めます。